生命維持装置の操作、保守点検が、どれだけ重要か。
どれだけの重みを持っているか。
うっすらとでも感じられますよね。
そして命の重みに、ゾッとします。
命を背負う責任感。命を背負う覚悟。
医学の道を志そう、としているあなたは、
崇高な使命を自覚してらっしゃるんですね。
ここまで進化した医療技術。とてつもない時間をかけて、
臨床工学士という専門職までたどり着きました。
臨床工学士。それは医学と工学のどちらかにも精通した、
唯一の医療専門職。
人々の喜びを産み、安心を作り出せる。
患者さんの魂に関わりあう喜び。
東京工科大学臨床工学科東京工科大学 臨床工学科には今まで培ってきた実績があります。
HPをご覧ください。
あなたの患者さんを守りたいという心に
ピッタリとそったカリキュラムになっているのではないでしょうか?
私が入院したなら、やはり、
安心して全てを任せられる看護師さんに担当していただきたいです。
ただでさえ不安だろうし・・
その中で、安心感を感じさせてくださる「存在」は
やはり貴重です。
その時の「存在」があなたであって欲しいんです。
あなたは、医学を志してはいても
今まで、臨床工学士という選択肢はなかったかもしれません。
ですから、すこしでもこの専門職に興味をもっていただけたら。
とても嬉しく思います。